トレーダーのトレーダーによるトレーダーのためのトレードマスタークラス“TMC3.0”にようこそ。猫でもできる超裏技的トレードを学びたい人はこの順番で見て!
トレードで勝つためには寸暇を惜しんで勉強しなければ、、と思いがちですが、プロとアマの違いはほんのわずか。それを体系的に完全マスターしなければ、いつまで経っても努力に結果は伴いません。
僕らはトレーダーとしての成功のための道筋をサクセスパスとして一覧にしています。
ほら、この通り。

トレードで成功するのは有名な大学を出たりFPやテクニカルアナリストなどの資格を持ってないといけないと諦めがちですが頭の良さも必要ありません(現に中卒のトレーダーもわんさかいます)。トレードで生計を立てたいと決心した時、重要なのはたった1つです。市場参加者の1割が知るプロの情報を学ぶこと。その職業に就くために必要な要素を全て知ることです。
2026年の新しい講座「マーケットハンドラーズ」のご紹介
〜相場を「操られる側」から「操る側」へ〜
マーケットハンドラーズは、
“チャートに振り回されるトレーダー”から卒業し、
相場の流れを自分の意思で扱うトレーダーになるための
総合トレーニングプログラムです。
ここで学べるのは、
単なるテクニックでも、どこにでもある教材でもありません。
プロが実際の運用現場で使っている「戦術体系」と、
意思決定フレームを丸ごと渡すこと。
これがマーケットハンドラーズの本質です。
カリキュラムの詳細はこちら
【基礎】トレードベーシックマスター
トレーダーの倫理観
トレーダーという職業の社会的な意義や、トレードという業務そのものの捉え方を学びましょう。トレーダーはギャンブルでしょうか?もちろんギャンブルです。しかし世の中すべからくギャンブルです。生まれ落ちた家、受験、就職、友人関係、恋愛、結婚、家を建てる、老後(第二の人生など)。もちろん競馬やパチンコもギャンブルですし、宝くじは一番やってはいけないギャンブルってだけです。このギャンブル世界の中で生き抜いていくための優位性を学ぶカリキュラム。
トレーダー適正診断
トレードも職業ですので向き、不向き、つまり職業適正があります。就職であれば会社側が適性を判断してくれますが、トレーダーは自分自身で優れたトレーダーとしての適性とは何かを知り、そこに寄せていく必要があります。
正しい手法と32の優位性
手法ってなんですか?それに明確な答えを持ってないと他人棒に振り回されます。また、手法だけでは勝率は上がらず(負けなくはなりますが)、優位性をプラスしていくことが必要です。優位性はなるべく多い方が良く、トレーダーのオリジナリティが一番出る部分でもあります。僕らは再現性のある32の優位性を持っています。
トレード予算管理
トレーダーもれっきとした職業です。予算をたてビジネス感覚を持って行いましょう。正しい手法で行えば勝率と損益比率に基づき、トレードの予算を立てられます。予算より実績が上回れば良いというものではなく、上回りすぎていると無茶なトレードをした可能性があり、なぜ上回ったのか?予算と実績の管理(予実管理)が必要です。また、予算を下回った場合、それを取り返し予算通りに終えるテクニックも必要です。
環境認識力
相場の環境は循環しており、その場のフェーズ(場面)に応じた戦略と戦術を“選択”するのが我々トレーダーのお仕事です。正しい環境認識力が、トレーダーの仕事の8割と言っても過言ではありません。
“場所の情報“理論
私たちトレーダーが行動すべき“”チャート上の場所(価格)“”を特定しましょう。インジケーターの組み合わせやサイン、アラートによってエントリーするのはあくまでもタイミングであって場所の情報ではありません。チャート上には、注目すべき9つの場所の情報があり、誰もが見えている情報でもあります。重要なのかそれをどのように手法に活かすか?それも優位性につながります。
“追い風情報”理論
相場には3つの状態があります。
- テクニカル主体の誰でも勝てるトレンド相場
- トレンドが凪状態または流動性が一時的に低下した相場
- テクニカルではなくファンダメンタルズ主体で動く相場
1の状態だけ永遠に続くならテクニカルだけで誰でも勝てて良いのですが、2〜3の状態がほとんどですから、テクニカルに加えて追い風の情報を確認する技術が必要となります。
9つのトレード戦略
環境認識に合わせて、戦略(トレードの大まかなスタンス)を決めましょう。環境には9つのフェーズ(状態)がありますので戦略も9つあり、環境に合わせて選択するだけです。
13の武器(戦術)
戦略を具現化し利益に変えるための行動が戦術です。それは13あり、それ以上でも以下でもない🦑大抵の人が永遠に追い求めてる聖杯とか勝てるインジケーターってこの部分にすぎないんです。
これもまた戦略に合わせて13の中から選択するだけ。悩む必要はありません。
5つの防御
防御は最大の攻撃なりという古事もあるように、資金を守ることだけではなく積極的な攻めの防御もあります。トレーダーの防御方法は5つ。その全てを身につけましょう。
正しい演習方法
知識を習得しても実践に活かせなければ意味がありません。単なる“わかったつもり”で終わらせず、手に染み込ませるように正しい演習方法繰り返し演習をしましょう。勉強量や経験が多いのに実戦でうまくいかないのは正しい演習が足りないからに他なりません。
【応用】演習テンプレート
演習って、小中学校でやった宿題とか夏休みの自学自習みたいなもの。これが上手な子は学業の成績もぐんぐん伸びます。でも量じゃなくって質なんですよね。正しい演習方法があり、それは単なるテンプレートに過ぎないので誰でも再現性を持って演習し成績をアップすることができます。
また、テンプレートに沿ってアウトプット(書く、外部発信するなど)することによりインプットされた知識がより定着しやすくなります。さらに続けることにより脳にブレイクスルーが起こり学習効率もアップします。だらだらと何年も勉強するのは嫌ですよね。
メンタルコントロール基礎
トレードやギャンブルなどは本能を刺激されるため、メンタルの揺れ動きが起こりやすいものです。つまり人間の本能による反応(大脳生理学)を知ることがトレーダーのメンタルコントロールの基盤となります。
【中級】トレードプレミアムマスター
ファンダメンタルズ分析
広義のファンダメンタルズと狭義のファンダメンタルズの違いを知り、後者の影響を数値で把握し取引したい銘柄への影響を分析しましょう。
裏ファンダメンタルズ分析
高度なメンタルコントロール
メンタルコントロールの基礎は人間の本能ですが、トレードにおける同じ出来事に出会っても、人によって違う反応が起こる場合があります。その人固有のメンタル反応は後天的な本能(トラウマ)によるもの。己(自分)を知れば百戦危うからずという言葉もあるように、「トレード=自分を知ること」でもあります。
トレーダーのマインドセット
正しいトレーダー(成功しているトレーダー)とはどのような物事の考え方をしているのか、立ち振る舞いかた、お金の使い方など、成功者を真似することで同じ結果が得られるようになります。
【上級】トレードアドバンスドマスター
トレードアイデアの精度を高める
トレードアイデアには3つのレベルがあります。これは技術レベルではなく目的による違いです。
①戦略レベル・・・大まかなトレード方針を決めるための戦略図としての目的
②戦術レベル・・・戦略に基づき自分の行動(どこでどの戦術が使えるか)を決める戦術マップとしての目的。これが主な目的
③精密(行動)レベル・・・相場の動くタイミングやエントリーのための判断基準を決めるため、時間的要素(日時、時間帯)まで含んだ、その日の行動指示書としての目的。
エントリータイミングを極める
精密レベルのトレードアイデアを立て、実際にその時期が来たら仕掛けるだけです。しかしそれを妨げる要素がいくつかあります。
①メンタル・・・躊躇したり、外部要因で感情や集中力を乱される、先走りするなど
②準備不足・・・急にプライベートの予定が入る、うっかり見逃すなど
③情報過多・・・待ち時間に考え過ぎて余計な情報が入ってくるまたは新たな考えが湧いてきて当初の判断を自ら覆す
④初心を忘れる・・・正しいエントリー手順を忘れ自己流になったり、ルーティンがおざなりになっていることに気が付かない。
⑤体調不良・・・体調が悪い、眠気が強い、日常の仕事で疲れている、ゲームやスマホの見過ぎ・睡眠不足で脳の疲れが取れていない
オリジナル手法の構築手順
トレードの「守破離」を極め、自分に合ったオリジナル手法を構築しましょう。または13の戦術のうちのいくつかを磨き、その戦術の熟練者になるのも良いでしょう。それには、目をつぶっていても基礎を踏襲できるくらいの「守」が必要です。
【職人級】持続可能なトレード
トレードライフバランス
トレードとライフスタイルのバランスをとりましょう。トレーダーはむしろやり過ぎている傾向があります。トレードをマスターするに連れてチャンスがたくさん見えてきます。しかし、全てのチャンスにおいて確率は同じではなく、むしろベストなトレードは限られています。
トレードにのめり込まず、自分のライフスタイルを確立して人生を楽しみながら(お金があるからと言って遊び過ぎず)ベストなトレードを逃さずエントリーする。それが専業トレーダーのあるべき姿です。
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トレードマーケティングマスター
トレードをマスターし職業トレーダーになったら、トレードという職業、トレーダーの社会的地位の向上のためアウトプットすることが必要です。また、あなたが得た正しいトレードの真理は、まだ辿り着いていないトレーダーに伝え、初心者トレーダーに気づきを与える使命もあります。それには”聞く耳を持ってもらう”ための知識も必要です。ただ声高に主張しても誰も聞いてくれません。
家訓3.0
肉体労働や頭脳労働など自分が働くのではなく、お金を働かせることによって資産を増やすことができる。それだけでなく自分の稼ぐ知識や財産を子孫末代まで継承するノウハウ(家訓)を周知させ真の資産家となりましょう。資産継承プログラムです。
ご提案です。あなたもプロトレーダー専門学校で知識をコンプリートし、自分の給料を自分で決める人生にしたいと思いませんか?
